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日経BP SHOP|日経エンタテインメント年10月号


昨年末、『 新型コロナとワクチン 知らないと不都合な真実 』の初刷りが出た時点では、第3波の到来が言われ始めたものの、現状のような急拡大は予想されていませんでした。. 編集Y :緊急事態宣言が出ても新規感染者数がまだ減らず、重苦しい状況が続いています。Twitterを見ていたら、食事中の会話を避けるために、「今こそひとりメシ」というか『 孤独のグルメ 』しよう、というツイートがありまして。例によって私、こちらのマンガの初版以来のファンでもちろん松重豊さんも大好きで、「ああ、外食への応援と、飛沫回避の両立のためにこういう考え方もあるなあ、すてきだな」と思ったんですが、峰先生、どうでしょうか、個食。.

編集Y :そうです。大人数で行かず、個人で静かに食事しよう、という。もともとひとりメシが大好きなこともありまして、これ、いいじゃない? と思っているんですけれど。. 峰 :……これは難しい。今、これはストレートに答えるのがものすごく難しいお話です。1人で行けば会話がないし、主要な感染経路である飛沫感染からのリスクが低いだろう、ということですよね。それはその通りです。この年末年始を迎えるまでなら「いいんじゃないですか? 経済を回しましょう」と気軽にお返事したでしょう。私も『孤独のグルメ』とか『 ワカコ酒 』大好きですし。マンガもドラマも。.

峰 :やっぱり驚きますよね。感染者数急増、と言葉や数字では知っていても、このカーブの立ち上がり方をあらためて見ると、実態がよりリアルに感じられるのではないでしょうか。. 峰 :世界で3つ、特に感染を抑え込めている国がありまして、その1つである中国です。残りは台湾とニュージーランドです。もうひとつ行きましょうか。.

編集Y :うーむ……。日本はいつのまにこんなにひどいことに。日本の感染者数のグラフって、諸外国と比べると、ずっと下の方で推移していた気がするんですが。. 峰 :ああ、それは、米国とか英国とか、本当にけた違いにひどいことになっている国と比べるからですよ。Yさんの印象はこういうグラフではないですか?. 峰 :そう、英米と比べて安心してはダメなんですよ。両国が新型コロナの対策に、言葉を選ばずに言えば「大失敗」していることが分かりますよね。. 編集Y :それにしても、年末前の時点では、「日本は感染症対策にとって恵まれた国民性、社会習慣を持っている国だ」と考えていたのですが、年を越えたら状況が激変して、中国、韓国に大きく差を付けられてしまった。何があったんだ?!. 峰 :自制心や自粛へのアドヒアランス、つまり従っている程度の高さとか、公衆衛生観念とかといった日本の感染症対策を支えてきた要素が、「忘年会・帰省・新年会」でふっとんでしまった。端的に言うとそういうことなんじゃないかと思います。.

峰 :感染が一気に広がる「クラスター」の出現は、感染者の周りに人がいるから起こるわけですよね。顔見知りかどうか、家族かどうかを問わず。忘年会、新年会、親族が集まる帰省、これらはすべて感染拡大の絶好の機会になりえます。会えばお話しますし、お話すれば飛沫が飛ぶ。飲食が伴い、長時間になれば、さらにですよね。逆に、そういう接触機会がなければウイルス感染は広がらないわけです。人が「接触」しないのに、ウイルスが広がるはずがない。. 峰 :新型コロナウイルス感染症対策分科会が出した「 現在直面する3つの課題 」という資料があるんですが。. 峰 :はい、「勝負の3週間(11月26日~12月16日)」を終えた、2020年12月23日に出されたものです。これを見ると「なぜ今日本の感染が爆発的に拡大しているのか」が分かります。. 峰 :まず、すでに昨年の夏時点で、日本の新型コロナは20~50歳代の人、つまり、社会で働いているビジネスパーソンに相当する層が主体となって感染し、拡大させているということが分かっていました。そして、首都圏からの感染の染み出し、というのは。.

峰 :そうです。通勤という「移動」のある生活の結果、感染が自宅近辺に向かって広がっていることが示唆されます。そして、感染の拡大がどこで起こっているのかを時系列で見たのが次のページです。. 峰 :左のグラフ上の、一番左の赤線が第1波です。左上に「輸入」とありますが、まず海外から感染者が入ってきた、ということですね。そこからいわゆる「夜の街」で感染者が広がり、「孤発(飲食等?)」、家庭、医療施設(資料では「院内感染」)と伝播(でんぱ)していったことがうかがえます。第2波は「夜の街」から始まったようですね。院内感染までははっきりとはつながりませんでした。. 峰 :はい。「勝負」という言葉を「言葉の遊び」くらいに思っていた人もいるかもしれませんが、非常に真剣な対策が必要な時期だったわけです。ここで感染拡大をたたいておかないと、第3波がやってくることが明らかだった。. 編集Y :しかし、すくなくとも私の感覚では、そんな切迫した状況だとは思えませんでした。今思い出しましたが、書籍が校了するころに「今からが本当の第1波と考えたほうがいい」と峰先生に言われて「え?」と思っていたくらいです。波はだんだん収まっていくもの、という思い込みがあったのかもしれません。.

峰 :そうでしたね。そして危機意識を広げる広報活動、それに呼応すべき皆さんの注意に失敗したことで、第3波が発生し、勝負に負けてしまったといえるのでしょうね。. 編集Y :書籍では、新型コロナ対策はお風呂の湯加減のような考え方が必要で、「熱すぎれば入っていられないし、ぬるければ風邪を引く、探り探りやるしかない」とお話しいただきました(154ページ)。. 峰 :そうですね……孤発は「感染経路が不明」ということですが、その多くは飲食を伴う会食とも考えられます。これは、感染者の追跡調査や「レストランを再開すると感染が拡大する」ことからも、ほぼ間違いないと分科会も考えているようです。. 峰 :勝負の3週間が「敗北」に終わったことを受けた分科会は、「国とシナリオ3(感染拡大)の自治体の皆さんへ」と題して、資料の最後で切迫した訴えを行っています。. 編集Y :会食、飲食による感染拡大を抑えよ、という声が、さすがに政府を動かして1月8日の緊急事態宣言になった、ということでしょうかね。.

峰 :が、厳しい見方をすると……遅かった。年末年始で、忘年会・帰省・新年会に参加する人を抑えきれませんでした。「同僚や親族、家族間での感染例、飲食・会合後の感染例がすごく増えている」と、医療関係者や保健所の方から直に聞かされています。. 編集Y :忘年会や新年会って、日本人が一番はっちゃける時期ですもんね……あれ、ちょっと待ってください。新型コロナはだいたい4~7日で発症するのでしたよね、そして報告にかかる時間なども含めると、今見ているのは2週間程度遅れた現象です。つまり、今の増勢は、ちょうど「忘年会・帰省・新年会で感染した人が発症している」と推測できるわけですか。.

峰 :そうでしょうね。そしてこれから、感染した人の家や、会社で感染がさらに広がっていく恐れがあります。ですので大変残念ですが、おそらく当分の間は感染者の増加は止まらないでしょう。すくなくとも急激に減少することは考えられませんね。. 峰 :正直申し上げて、書籍を書きあげた昨年11月末の時点では、ワクチンの接種が始まるまで、このままのペースで日本は乗り切れる可能性もそこそこあるのでは、と私も考えていました。甘かったですね。日本人の年末年始の「はっちゃけたい」気持ち、コロナ慣れ・コロナ疲れしてしまって対策が緩む程度を甘く見ていたようです。コロナ禍が続いて、緊張感が持たなくなってきたタイミングでもありましたね、さすがに1年ですから。. 編集Y :新型コロナ対策に押し出されて、他の病気の患者さんにも影響が出ている。昨年の夏までに予測されていた状況がまさに起こりつつあるのか。. 峰 :はい、過剰に警告してしまう弊害はとても怖いのですが、それを覚悟しても「今は、より防衛的に振る舞ってください」と伝えたいところですね。.

峰 :「個食のグルメ」をするなら、テイクアウトで1人で食事する、あるいはおうちで食べるのが、今の時期は適切といえるんじゃないかな、と。これが今の自分の偽らざる気持ちです。. 峰 :そもそも、今回の緊急事態宣言をあまり真剣に捉えていない方も多いようですけれど、まずこれ、一連のコロナ流行が始まってから、今が一番新規感染者数が多い状況なわけです。コンタクトトレーシング(感染者の経路追跡)を諦めざるを得なくなったところが出たり、療養施設が確保できなくなったりしていますが、このまま感染者が増え続ければ、大げさでなく「国難」になっちゃうんですよね。.

峰 :そうですね。皆さんの対策疲れもありますし、そして、どうコミュニケーションを工夫しても、こうした危機感が共有できない方は必ず残ります。そして、全国民の0. 編集Y :0. 編集Y :うーん、コミュニケーションできない人を危険から遠ざけるのは、公権力しかないのか。先生も言いよどんだ気がしますが、やっぱり抵抗がありますよね。. 峰 :感情を一時的に抑えて、つとめて客観的に見れば、中国はもちろん、台湾、ニュージーランドも公権力が、「移動の自由」という私権を制限したりして感染を抑え込み、それをうまく続けているわけです。ちなみに、ここでも検査の徹底による効果だけ強調される方が多いですが、それだけではない。はっきりと明確に国民の「権利」を制限する強い権力発動も併用することよってコントロールし、今もしているわけです。. 峰 :はいそうですね。指数関数で増える、また、感染が減る、というのはこういうことです。念押ししますと「新規感染者数については」ですね。.

編集Y :うーむ。それでもこれだけロックダウン効果を見せつけられると考えてしまいますね。経済的な救済策とセットで、政府が移動制限まで踏み込む、あるいはその姿勢を見せて危機感を醸成する。そしてワクチン接種を急ぐ。現実的な対策はこんな感じでしょうか。. 峰 :政治向きのことはそれこそ全く分かりませんが、感染症対策の面から言えるとしたら、実効再生産数(1人の感染者がその社会で何人に感染させるかを示す数)が1よりかなり低くなるまでは厳しい接触制限・ロックダウンを行い、医療機関の逼迫が改善し始めたら飲食業等の経済活動を再開する。.

峰 :すると、必ずまた数値が上がります。そこで再度規制を行う。これを適宜繰り返してワクチン接種の拡大までしのぐ。そんなことになるのではと思います。が、何度も繰り返すと効果はどんどん下がりますので、がつんと流行をたたくことをまずはやるべきなのかと思いますね。「ハンマー・アンド・ダンス」、すっかり言われなくなりましたがこの言葉を思い出すのも大事でしょうね。. 希望もあります。ファイザー・ビオンテック連合、そしてモデルナのmRNAワクチンは 前回お話しした通り 効果は非常に高く、副反応も限られたもので安全性にも優れ、接種した国での感染も抑え込み始めています。こちらを見てください。. 峰 :はい、そしてイスラエルは12月20日からワクチンの接種が始まりました。すでに全国民の2割強が打っているんですが、その接種した人たちの感染率ははっきり低くなっています。ワクチンは確実に効くし、新たな流行を抑える手段としてもかなり有効である、ということが、実際に国家レベルで証明されつつある。これは心強いことです。.

編集Y :最後に、すごくおかしな言い方かもしれませんが、これまで3密を意識し、自分の行動を自制してきた多くの人にとっては、現状はとってもとっても「やりきれない」と思います。峰先生から何か言えることはないでしょうか。. 峰 :はい、そうですね。真面目に予防してきた人であればあるほど、困惑し、怒りなども覚え、もやもやを感じ、メンタルにきていると思います。もしかしたら、自分の必死に続けてきた努力が無に帰したような脱力感や、危機感を共有できず自己抑制しない人を批判・非難したくなったり、憎んでしまったりするかもしれません。気持ちは本当にすごく分かります。ですが、それは自分の中には強烈なストレス、社会には分断しか生みませんよね。. 峰 :3密を避け、栄養・睡眠に注意し、デマなどに心を揺らさずに、ある意味では「過敏になりすぎず」に過ごす今の生活は、できている人にとっては、予防策として今後もずっと有効です。「他人は他人」と割り切り、たんたんと続けていくことをお勧めしたいと思います。それが自分と愛する人、そして社会を守ることにつながっています。実感はなかなか湧かなくても、もし無力さを感じても、粛々とまいりましょう。.

編集Y :はい。「自分のやるべきこと、やれることをたんたんと」で、自分と周りの人を守れる理由を理解し、「状況は厳しくなっているけれど、ヤケになる必要はない」ことを納得していただくためにも、『 新型コロナとワクチン 知らないと不都合な真実 』は有効ではないかと思います。不安な方にお薦めいただくのもいいかもしれません。いや、これは宣伝が過ぎますね。. 峰 :少しでいいので周りへの声掛けもできればよいのだ、とは思います。ただ、人は本当に多様ですし、危機意識の持ち方一つとっても、基礎知識の有無一つとっても、なかなか思うようにはいきません。社会に生きていることの大変な面も思い知らされる状況ですが、それでもここで折れてしまわず、今は防衛的にすごすことが大事でしょう。.

ワクチンのメリットとリスク 新型コロナの致死率はインフルエンザ並み、なのか? 「核酸ワクチン」は去年までは「遠い未来に実現するワクチン」だった ワクチンの「効く」「効かない」はどこで見る? 「高齢者だけ厳密に」はなぜ非現実的か. この記事はシリーズ「 Books 」に収容されています。WATCHすると、トップページやマイページで新たな記事の配信が確認できるほか、 スマートフォン向けアプリ でも記事更新の通知を受け取ることができます。.

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年末年始で破られた防衛ライン 峰 :「年末年始」なんでしょうね。 編集Y :え? そりゃ年末年始がありましたけど。 峰 :自制心や自粛へのアドヒアランス、つまり従っている程度の高さとか、公衆衛生観念とかといった日本の感染症対策を支えてきた要素が、「忘年会・帰省・新年会」でふっとんでしまった。端的に言うとそういうことなんじゃないかと思います。 編集Y :忘年会・帰省・新年会。いい子ちゃんぶるわけではありませんが、自分はどれもやっていないので、実感が乏しいんですが……。 峰 :感染が一気に広がる「クラスター」の出現は、感染者の周りに人がいるから起こるわけですよね。顔見知りかどうか、家族かどうかを問わず。忘年会、新年会、親族が集まる帰省、これらはすべて感染拡大の絶好の機会になりえます。会えばお話しますし、お話すれば飛沫が飛ぶ。飲食が伴い、長時間になれば、さらにですよね。逆に、そういう接触機会がなければウイルス感染は広がらないわけです。人が「接触」しないのに、ウイルスが広がるはずがない。 編集Y :例えば「ウイルスが変異がどうこう」と言う前に、接触しなければ感染もしない。うーむ。そりゃそうです。 峰 :新型コロナウイルス感染症対策分科会が出した「 現在直面する3つの課題 」という資料があるんですが。 編集Y :ああ、峰先生も最近あらためてツイートしていましたね。確か去年の年末に出た資料で。 峰 :はい、「勝負の3週間(11月26日~12月16日)」を終えた、2020年12月23日に出されたものです。これを見ると「なぜ今日本の感染が爆発的に拡大しているのか」が分かります。.

大げさでなく「国難」になりかねません 峰 :そもそも、今回の緊急事態宣言をあまり真剣に捉えていない方も多いようですけれど、まずこれ、一連のコロナ流行が始まってから、今が一番新規感染者数が多い状況なわけです。コンタクトトレーシング(感染者の経路追跡)を諦めざるを得なくなったところが出たり、療養施設が確保できなくなったりしていますが、このまま感染者が増え続ければ、大げさでなく「国難」になっちゃうんですよね。  現状は、その国難を避けるためにみんなでいかに取り組むか、という議論が求められていると思います。 編集Y :なるほど。そうなると、クラスター発生源・発生しうる場所に近寄らない、あるいは閉鎖するという判断も必要になるのか……。  分科会の資料にも「この状況に慣れ、さらなる協力の要請に対し辟易している方が多いと思います。その気持ちは私たちもよく理解しております」(18ページ)とありましたが、国民、消費者主体の自主的な感染対策が限界を迎えつつある、ということなのではありませんか。 峰 :そうですね。皆さんの対策疲れもありますし、そして、どうコミュニケーションを工夫しても、こうした危機感が共有できない方は必ず残ります。そして、全国民の0.

今こそ「ハンマー・アンド・ダンス」を 峰 :政治向きのことはそれこそ全く分かりませんが、感染症対策の面から言えるとしたら、実効再生産数(1人の感染者がその社会で何人に感染させるかを示す数)が1よりかなり低くなるまでは厳しい接触制限・ロックダウンを行い、医療機関の逼迫が改善し始めたら飲食業等の経済活動を再開する。 編集Y :はい。 峰 :すると、必ずまた数値が上がります。そこで再度規制を行う。これを適宜繰り返してワクチン接種の拡大までしのぐ。そんなことになるのではと思います。が、何度も繰り返すと効果はどんどん下がりますので、がつんと流行をたたくことをまずはやるべきなのかと思いますね。「ハンマー・アンド・ダンス」、すっかり言われなくなりましたがこの言葉を思い出すのも大事でしょうね。  希望もあります。ファイザー・ビオンテック連合、そしてモデルナのmRNAワクチンは 前回お話しした通り 効果は非常に高く、副反応も限られたもので安全性にも優れ、接種した国での感染も抑え込み始めています。こちらを見てください。.

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